タクシードライバーの真実!➀「収入編」 驚きの事実が!?

タクシードライバーのイメージって?

こんにちは!採用担当の小林です!

さてスグにタクシーの魅力を語りたいところですが、

その前に一般的なタクシードライバーの仕事のイメージはどんなものでしょうか?

 

①収入が低い

②労働時間が長い

③歩合給で安定していない

④おじさんが多い

⑤やりがいが少ない

⑥酔っぱらいのお客様の対応が大変

⑦事故が多い

⑧スグに辞める人が多い

 

ざっと、こんなところでしょうか

こう見ると、誰も来たくない業界ですね、、、

 

しか~しっっ

本当のタクシーの仕事は違います!!

更に未来都のタクシーはもっと違います!!ということを言いたい!

では、上記のイメージに対して「実際はそうではない!!」

ということを知って頂くために、一つ一つご説明させていただきます。

さて今回は「収入編」です。

タクシードライバーの収入の真実と低収入のイメージの理由

全産業の平均が年収420万円と言われてる中、

タクシーの全国平均は年収360万円

正直、この数字だけを見ると低いです。

これがイメージを悪くしている要因の一つですね、、、

 

しかし、タクシーのこの数字には他の業界にはない要素が含まれています。

一般的な会社は60歳か65歳で退職だと思いますが、

タクシーは70代の方も多く、更に80代で働いている方もいます。

この方々は当然年金を受給しています。

そのため正直、稼ぎ過ぎると損をしてしまう方もいて、

短時間勤務をしている方も含まれているのです。

 

また、この業界のあるあるですが、どう言ったら良いのでしょうか、、、

う~ん、非常にのんびりした方??? も働いています、、 笑

そうした方が含まれた中で、平均で決めるのはナンセンスだと思います。

 

では未来都で、短時間勤務の方を除いて計算してみると、

平均は年収420万円になり、全国平均と同じになります。

これだけでも収入についてのマイナスイメージは減ったのではないでしょうか?

 

でも、一番お伝えしたいのは、

タクシーは実はびっくりする位に稼いでいる人がいることです!

 

未来都のトップは、年収780万円!

一般水準からしても高所得者ですね

未経験入社1年目の方で、年収650万円の方もいます!

未経験でスタートした業界で、1年目でここまで稼ぐのは、

まず難しいのではないでしょうか?

 

でもコロナの状況下では流石に無理でしょ?

という突っ込みがありそうなので、お答えさせていただくと、

確かに4月、5月は厳しかったです、、、

外に出ないことが求められましたからね、、当然です。

7月に入った現在でも全体では通常期と同じとは言い難いですが、

トップクラスの方は、既に通常期と同じ水準に戻っています。

タクシーの定石は変わらないですが、コロナ禍バージョンを行っているとのこと

どんな仕事でも同じですね、ダーウィンではないですが、

変化に対応する重要さは、タクシーでも同じことが言えそうです。

 

しかし、タクシーはどんな状況下でも、公共交通機関は、特にタクシーは、

必要としてくれるお客様が常にいるのはありがたいと、コロナを通して改めて思いました。

 

しかし、どうやったらこんなに稼げるの? 特別なことをしているの?

と思われるかもしれませんが、未来都だからこそという点は少しありますが、

それ以外は実はそんなに特別なことはありません。

このあたりについては、このHPを詳しく見ていただきたいですし、

このブログでもまた詳しくお話しをさせていただければと思います!

 

収入は働く上で最も大切な点、タクシーは何かと不安に思われてしまいますが、

「もっと早くタクシーやっときゃ良かった」

少し理解いただけたのではないでしょうか?

まだ確認したい点がありましたら気軽に何でも聞いて頂ければと思います!

ほなな~